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9/18 (敬老の日) 曇り時々雨  

六甲最高峰  標高931m 歩行時間(約)6時間40分 
しろくまさん チー

地図・・・・ ← ごっつい 広域地図 にしました。 

家8:20→(コンビニ)→阪急塚口駅7:34→芦屋川駅8:51

芦屋川駅8:55→高座ノ滝9:25(5)→風吹岩10:05(30)→雨ヶ峠11:20(15)→(黒岩谷西尾根)→展望台(お召し替え5)→六甲最高峰13:15(昼60)14:15→(七曲り・住吉道)→打越峠16:20→阪急岡本」駅17:20

阪急岡本17:23→塚口駅17:45→家17:55

交通費  220 + 220 = 440円 
せっかくの三連休、 秋薫る山など 密かに計画したい気分だが
大型の台風13号に祟られ、、、さすがの、、、 (^_^;

ど〜します?
と、こっちにオハチが、、、

なかなか日程が、かみ合わず ついに連休 最終日
もう 六甲でよろしいやん! チーさんの案内で、、、
ということに、、、 

自慢じゃないが、わたしゃ人を案内するほど ニガテなことはない。
その上 全て チーさんにお任せ〜 
、、、とは もう 最悪のシナリオ、、、(ー_ー;

台風さまのゴキゲン伺い、時間もコースも当日指定
と、9時前 芦屋川駅。

おはようさん。 コンビニは アズナスか ローソンか、、、
アズナスで宜しいわ。

うーん? こちらさんのゴキゲンも かなりナナメか、、、、(−。−)

それでも 一応 考えましたよ ルート。
岩梯子をくぐっていただき ○秘の道を、、、、

いや フツーで宜しいよ フツーで。
あっそー。
あえなく撤回。

高座ノ滝から地獄谷へ入っていく人影を 目だけで追いつつ、
今日の谷は やっぱヤバイよなぁ
と、中央尾根

すぐに広がる下界のモロモロ
うーん なかなかのグレーオーシャン♪ (×オーシャン)
、、、それにつけても 蒸し暑い (;´・`)

聞くところによると 昨日 しろくまさんは、
ご自宅でカウチポテトを あそばされていた(!)とか。

昨日 某所にて 「敬老の日」のお役目を果たし 今 ストレス パンパン! でんねん。 
ってチーとは 体調に ウンデェの差が、、、

ま、このルートなら お互い よく知ってるし、
よろしければ風吹岩までは オウンペースで、、、
ということに。 (^_^)/~
じゃぁ〜ね (^_^)/~
高座ノ滝 中央尾根 そろそろ展望 グレービュー (涙; 風吹岩まで 鉄塔3つ
しろくまさんには悪いけど、今日のチー メチャーメチャー足軽いねん。
頭 パニックですけど、、、

ダダダダダーーー!
っと、よじ登りーの、這いつくばいーの、×マーク無視しーの
と一心不乱のトントン拍子(?) 

送電線ジジジジ・・・ ってのに 閉口しつつも (−_−#) 
あっという間の風吹岩

しかし、、、 相変わらずの灰色海 (>_<)

彼方 かすかな青空に 一縷(る)の望みを 託そうかい、、、
と、目をふと北側に 転じれば、
あらなんと 六甲山の真っ白け・・・

天気予報 ふざけとるんか! (9時からは マーク でした) 

ぶわぁぁ〜〜〜!

ムムム、、、
ぐらっ♪ っとひょろけて 岩のテッペン へたり込む。

強風注意報、、、あ〜当たってるわ。 やっぱし、、、(゚o゚)

まもなく到着したしろくまさんと チューペットで一息つきながら

「花 撮りました?」
「いや、、(−−;
「さっきも 家に咲いとる とか言って ヤブラン 撮らんかったっしょ!」

うぎゃぁー すんまへん すんまへん すんまへん、、、

と、すっかり改心し ここから マジメに(!)花を撮る事に。
と、思い立ったその時から 突然 周りに花が増え始め、、、

やっぱ 六甲山は、私を見捨てない。
人が! 移動してる、、、 ヤッホー
ロックガーデン 鉄製になっていた! 風吹岩
風吹岩から雨ヶ峠は、一転して なだらかな遊歩道。
ペチャクチャと おしゃべりするには、 おあつらえ向き セクション(×ハクション)じゃん。

ふと道端の小花など 会話をいっそう弾ませて

真っ暗な道端のゲンノショウコにヤッキになったり、、、(笑)
ゴルフ場の柵 2つ越え

いよいよ峠が近づけば やっぱりキツイ〜 の一声が。
無理をせず 東おたふくからの下山を 勧めた方が良いのかも、、、

と 雨ヶ峠
湿ってるベンチにて小休止。

あっ 雨。
まぁ 大した降りではないけれど
予報にふられた(振られた)ハライセ(?)に、おたふく山は もうエエね!
と、前言取り消し いとも簡単 七曲りへと コマを進めます。

沢の水音近くなり 花もそれなり〜♪  (^^)v

「えっ! 貴方と六甲って 初めてだっけ?」

こんなに来てるのに、「六甲に」 が 初めてだったなんて、、 (!)

じゃぁ もう黒岩谷コースだ!

と、七曲り分岐を見送って土樋割、、、えっ 土樋割で良かった、、、よね? 

なるほど そうやって いつも迷うんですね。 っと、
スルドイ突っ込みにも あいながら(笑)

谷の手前に 立て看板 「工事中」
なんの! こんなものを気にしていては 六甲山は歩けまへん、、、 と、さらに奥。
が、 そこには 道全体のトラロープ 『立入禁止』

えぇ〜〜〜

この前も 工事してたんと ちゃうんかい!
とにかく 3月まで あかん みたいやわ。

と、踵 返して七曲り。 、、、へ行くのも 悔しいやないか!
なぁ。なぁ。なぁ。

ということで 手前を折れ 尾根道へ 

単に思いつきで、、、黒岩尾根 ← ま いつものモードだすな。

しょっぱな ちょっとスリリング
それを越えれば あとはヤセ尾根〜♪

しばらく来ないうちに 道はすっかり安定し、、、

まもなく景色も見え始め、
あの崩壊現場さえ いつの間にやら ロープしっかり。

で いよいよ 終盤のササヤブコギを残すのみ。
なかなかの好調ですな。

ガサガサガサ♪
ササの葉に溜まった水が 足濡らす。
冷た〜い
気持ち エエですぅ

もうじき13時だし、せいぜい10分だし、、、 
で、そのまま突進 (^O^)/、、、、

そう たったの10分たらず だったのですが、、

見晴らし台に着く頃には
あぁ 今 洗濯機から出してきましてん って 状態まで ズボンが ドびしゃびしゃ に、、、

ゲ〜 冷てぇ〜  (>_<)

私  ちょぉー オメシ(×オシメ)替えするわ、、、 
ってコトに、、、 (^_^;
しっかり踏まれた道 難なく、、 ほーかい! 昨年12月の画像 へそくり (^^ゞ
黒岩谷 西尾根 難所なんしょ? 崩壊現場 ササ漕ぎ 展望台の眺め
若いカップルを、威嚇(!)しといて いただいて、
なんとか 更衣も 無事 済ませ
あと一息の最高峰まで 最もニガテな アスファルトの坂道を  ヒーヒー ハァハァ、、、

台風直後の山頂は、さすがに人影少なくて
カンペキ裏切られたお天気のことなど もう構ってなんかやるもんかい(!) と オニギリを。

それでも西の彼方には 何やら黒い影 ポツン♪
何だ あれ? 雲じゃぁ ないだろぉー
イエ!島みたいです。
あぁ 家島ね。 イエーィ (^^ゞ

という救いもありましたり、、、
山頂表示に たんまり遊んでも いただいたり、、、

と、また霧雨のようなのが降り始め
これは マトモに七曲りを下った方が、、、
「当然 有馬よね。」 とか、思っていたしろくまさんに 素知らぬふりで  (^^ゞ
表六甲下山路を まい進。

ススキも未だ 穂にならず 秋には遠い気もするが
クズの花やら ホトトギス、まだまだ尽きぬ 花談義。

すんなり下りれるつもりでも、なかなか遠い下り道。
アップダウンの連続に、油断してたら 花群落。

普段 一人で駆ける道
一緒に歩くと よく分かる (・・・下りも なかなか手強いとこ なんやねぇ・・・)

チラッと見えた展望に、金剛 南紀 関空など?
シマッタ! やっぱ下りも 展望コースにすべきでしたわ、、、と、口に出せずに大後悔 (^_^;

だーかーら 人を案内するのは ニガテなんだよ。
と、気分はすっかり朝モード。

打越峠をやっと越え、道端にはヤブランの 紫の花穂 点々と、
いや バカバカと、
いや ドカンドカンと、 もう畑状に  まるでヤブランのヤブヤン(!) ヽ(^o^)丿\(^o^)/

うわぁ〜 知らなかったぁ ヤブラン って ある所には、こんなにあるもんなんですね。
そー みたい ですわね。 ハハ  (^_^)v

あぁ やっぱり六甲は 私を見捨てない (笑)

えっ! そのピンクの雨具のまんま 阪急電車に乗るんですか?
しゃぁないやん。  他に 何も ないんだもん、、、、 (^_^;
お茶 補給 本家 (笑) ルート 多々
ガンバレ! もう一丁! マイランチ♪ 家島諸島  打越峠の表示

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画像 提供 ありがとう (^_^)/

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9/21 (木) 晴れ  

摩耶山  標高690m 歩行時間(約)5時間45分 
チー単独

地図・・・・ ←摩耶山への地図。 

家8:10→阪急塚口駅8:21→阪急六甲駅8:41

阪急六甲駅8:45→登山口9:15→摩耶山(掬星台)11:30(40)12:10→天上寺→穂高湖13:20(10)→(杣谷・カスケードバレイ)→長峰堰堤14:50→(買い物・徘徊)→阪急六甲駅15:30

阪急六甲15:38→塚口駅16:00→家16:10

交通費  260 + 260 = 520円 
【いいわけ ない 言い訳】
ソロにはツキモノの waruikuse で ふと迷い込んだ 人知れぬ谷。
登山口から1時間ちょっとで 摩耶山山頂のはず なのに
結局 血迷うこと 休憩ナシの2時間15分・・・ あぁ なんてこと。

こーゆー山行は もう自分で ちゃっちゃと葬り去って しまい、、、
ということで 
今回は レポ抜き 「花のページ」のみ!
ということに m(_ _)m

どうせ また ほとぼりが冷めた頃に、、、 こそっと アップする んだろ?
って
イエイエ (^_^;  ぬ?

と とりあえず (汗; 

トップページでも ご紹介したアケボノソウは
一般道の 杣谷(カスケードバレイ)に 咲いています。
もっともこの日(9月21日現在)は まだ早く ほとんどが 蕾 でございました。

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9/23 (土) 晴れ 

経ヶ岳    標高1625m   歩行時間(約)5時間 

しろくまさん ・ チー 

地図・・・・ ← 経ヶ岳 周辺地図

家4:25→裏の道(ピックアップ)4:35→(コンビニ)→尼崎IC6:45→(杉津PA・夕日のアトリエ)→福井北IC7:00→(コンビニ)→R416→R26→六呂師高原スキー場→法恩寺林道→展望休憩所P8:20

駐車場8:35→保月山9:30(15)→杓子岳10:20(10)→中岳10:45(10)→切窓11:05(5)→経ヶ岳山頂11:40(昼60)→中岳13:25(5)→杓子岳13:45(10)→保月山14:30(15)→駐車場15:25


駐車場15:45→福井北IC16:55→南条SA(15)→豊中IC19:30→しろくまさん家→家20:10

高速代  5400円 × 5300円 = 10700円 


ガソリン代  約4800円
木曜の21時になって しろくまさんが動いた。

土曜日 経ヶ岳へ。
今回は早出なんで 前夜にお車をお引き取りに。
「関西周辺の山 250」にも 載ってます。 

経ヶ岳 どっかで聞いた、、、 あーーーーっ!  
大急ぎで 「、、、週末は 荒島岳か経ヶ岳に 出撃予定、、、」
と メール。
この前 「経ヶ岳は 見合わせる」 と言っていた敦賀の山友に さりげない気くばり。
我ながら、いっぱしの配慮が できるようになったもんじゃ (^^)v。
と自分を褒めて、、、

SIVA 「で、結局 どこに決めたの?」

ゲッ! (汗;



4時半夜明け前、家の裏の真っ暗な道端で ちょっと妖しく立っている。
: もうすぐ到着しますんで。    ← 書くとまずかったっけ?

高速道路を ビュンビュン飛ばし
ようよう白みかけた三上山。

今日の伊吹のゴキゲンでは 前途洋々 かな?

北陸道 なおも ばく進 しろくまさん。
「休憩は 良いの?」
「じゃぁ 夕日のアトリエで トイレ休憩を。」

杉津の小さなパーキング。
敦賀湾の向こう 西方ヶ岳が悠然と、、、という景勝地のトイレ いや!PA。

日野山トンネルくぐり抜け 一般道に7時。

ご飯食べなきゃ! ナビお願い、、コンビニ寄って、、
と 俄か バタバタ。

ジジジジジ♪
あれ? 電話だわ SIVAさんだよ?

: もしもし 大野のおーちゃんがぁ 登山口にぃ 3時ごろ 行くからぁ って、、
「えーーーーっ!」

経ヶ岳 といえば 大野(!) 大野といえば おーちゃん だったわ わっ わっ
オヨ!

おーちゃんには 別山〜チブリ で つい先日 お世話になったばかり。
あれぇ〜

というわけで、、、、
車内は 突如 興奮のルツボ、、、
おーーーっと! 法恩寺林道の左折 見落とすとこ でしたよ。  すんまへん。
ぶれぶれです (^^ゞ あの山は何でしょう?
三上山もまだ寝ている ようよう伊吹 くっきり西方ヶ岳 ポッカリ荒島 法恩寺林道から
民家のはずれ 唐谷川に架かる橋、、、

「ク、クマや!」
「クマはあんたや、、、ゲッ! ホンモンや!゜O゜)ノ

あっ気に取られる真ん前で 真っ黒い 毛むくじゃらが 一匹 ガードレールを飛び越して
杉の木に ヒョイッ!  そのまま谷へ スーーーーー

見た? 
見た。 ぼく 初めて〜   (゚.゚)?

展望休憩所の駐車場は 六呂師スキー場から林道を 30分近く 上がった所に やっとある。 
長らくの運転 ご苦労さまさまぁ m(_ _)m

10台ほどの小スペース はやくもほぼ満車。
まぁ 今日ばかりは 人がいるのがアリガタイ。 鈴 持ったよね? (゚_゚>) 

頭にバンダナ、スパッツ タイツ、、、
北陸軍団みなさまが、颯爽たるイデタチで。

まぁワシらは、ぼちぼち行きましょ 下界でも見ながら、、、は しっかりガスの中。(−−;)

いきなり急な階段。
ツリフネソウやら アキチョウジ他 きく科の群落 過ごしたら
ズシリと始まる激登り。

その上 根っこや石がボコボコと 踏み込んではズルッ♪ もう滑ること 滑ること。
せめて花でも咲いてたら 立ち止まって 整えて、、

けど、アザミ(タムラソウ)とか きく科のショボイの 1、2本
後はひたすら樹林帯。 いつ果てるともない樹林帯 その坂道を、、、 ゼェゼェ ハァハァ
 
「三角点 までがッ  急登ッ ですッ てぇーっ」

しろくまさんの声も 途切れ途切れ。

三角点ね 分かったよ! 三角点 三角点 と しばらく三角点だけを 追い求める激登り。

幹のプレートが、、  「
「と?」  「と」 って何? あ「と」30分かな?

あぁぁぁぁ〜〜〜
微かな文字で、、、「アダムイブ

これやんかぁ! 「アダムとイブ」

そうでした! 「アダムとイブ」の経ヶ岳!
思い出しましたよ! ブナとミズナラが根っこから絡みあってる「アダムとイブ」

いつかsyunさんが BBSに貼ってくれてた これが かの有名な 「アダムとイブ」
あ〜ぁ と 記憶のイトが 繋がって、、、ヽ(^。^)ノ

、、、ってことは ここって 山3つも越える? ごーっついキツイ山 ちゃうかったっけ?
(゚゚) ゾ〜〜〜
おぉ! ガシガシ ツルッ♪ プレート (*^_^*) ミズナラ デカイ態度!
駐車場から ここより 4300m 滑る! 激 登り アダムとイブ 徹底リサーチ 
待望の三角点は その急なブナ林を さらに20分ほど 登りきったところにある保月山
やっと開けた 休憩スペース。

右手 広がる展望は、、、雲海に浮かぶ島のよう。
あれは 能郷白山では?
ほんまや! 能郷白山の形 やでぇー! わーい!

チ、違っていたら やばいっす。 他の人に聞こえてるし、、、  たしかに、、、

目を正面に転じれば あのコンモリ笹山が 経ヶ岳?
、、、イエイエそれは中岳で  それの左に ハダカってるのが杓子岳? ヒソヒソ
これを捲くの?  ヒソヒソ
イエ 登ります。   ヒソヒソ
はぁ (v_v)

と、相変わらず 根っこや岩の 手荒い歓迎 受けながら
まぁ 尾根に出たのが 救いだな。

と やがて 経ヶ岳山頂が 中岳の奥 コバルトブルーにくっきりと 見えでぇー (^^)/

どっかで岩稜 捲く らしいですよ、、、
、、、は これかしら?

岩肌に ダイモンジソウ 思い出したように 花 一株。
いや!小群落やんか。 ポツリポツリと そこここに。、
カワユイねぇ。 岩ごと担いで帰りたい。  だれが?
 
と、まもなく到着 小さな原っぱ 杓子岳 

おーーーっ 山頂や!
中岳の後ろで 先ほどまでハニカんでいた(?)経ヶ岳。 今 その全容 どかーーーん 
カッコエエ ヽ(^o^)丿
三角点の山 やりたくなる と思う。 中岳 & 経ヶ岳 コンペイトウ みたい (*^^)v デヘへ!
ブナ林 中岳 杓子岳 岩稜 杓子岳にて 
中岳に向け、尾根伝い 笹を渡って 悠々散歩♪ 
正面に ガン!と構える経ヶ岳
どんどん こっちに迫ってる。
方や 背後の荒島が その周辺の山々も。

おっと! 上ばかり見ていると 笹の足元 おぼつかず、 ぬちっ! っとヌカルミ 気をつけよう。
あっ! リンドウ (。。!
というご褒美も たまには。  イエイエそこかしこ。

笹原コギコギ 次の小スペース中岳にて 小休止。
ここからドドッと下って 鞍部まで。 そこからの登りが また キツイんですわ、、
でね! 今回は お彼岸のおはぎなど、、、、

えぇーーー デカイ これは デカイ! 良いの? 戴いて? とか言いつつ、、
半分だけを、 また半分、、 そのまた半分、、、 半分を、、、、
あらっ 結局 全部 食べちゃった。 (^^ゞ

ところで 白山とかは?
山頂まで 行かないと 見えないみたい。
そぉー オアズケなの、、 (ー。ー#)
花より・・・ まず 激下り・・・
中岳へ  雲海の荒島岳  地べた プレート デカイ! いよいよ経ヶ岳!
観念の下り 始まる。
急転直下の激下り。

随所に ロープ そして ロープ
まぁ大げさな、、、とか、思いつつ 油断してるとフラついて、他に頼るものもなく、
モロ 膝 やりそな ザレた坂
早く 終わってチョーダイ! と ただ 一心に念じつつ。。。

ようよう 坂もなだらかに 傍らにはヤマハッカ。
鞍部「切窓」にて やっとホッと安堵水。(ボトル水ですが)
きつかったよねぇ〜

を ぐわん と、見上げて

うわぁ〜 これから これ 登るんだべぇー

人が点々 蠢(うごめい)て ちょっと ぐらっ♪ と メマイしそー (-.-;

意を決して 登ります!
笹の急登を一歩ずつ 時おり 岩の高い段 股裂けそぉだと 這い上がる。

リンドウにも励まされ さっきのおはぎも味方して
一心不乱に登ります。

ふと 振り返れば 中岳が そして杓子岳の稜線が、、、
さらに 雲海の彼方には かの 荒島が悠然と。

ええ山ですねぇ。
たしかに! たしかに それは分かるけど、見上げる山頂 って、、
まだ あーんなに上 なんだし、、、(T_T)

小さな花に微笑まれ 
崩壊個所は 慎重に。

どんどん 中岳 下になり、、、その優美な稜線に、しばしうっとり〜♪

ああーーーっ ガスや! 
ガスが 迫って来とるぅぅぅ〜〜〜 (。。;)!
杓子岳 & 中岳 リンドウ多々
きつい 登り   美しき稜線 ザレた登り 崩壊現場
もしかすると白山にも ガスが、、、
「チーさん 先 行ってください」

先 行けったって、さっさと行けるもんでは ないのです、、
が、それでも必死に喘ぎます。

白さーん! どうぞ どうぞ 見えとってくだされ〜〜
もう 祈る気持ちで一歩ずつ ゼェぜェ 自分の息だけ聞こえてる   おい! ひらがなカタカナ 混じっとるでぇ
時々 止まって 整えて、気を取り直してまた一歩。

数人が友 待ち構えてるのを やり過ごし、急がねば!
えっ 山頂? 
ここが山頂なん?  着いたんやわ、、、

、、は だだっ広い 原っぱ. 大勢の人 ただいまお食事中。
ですが、、を、それを大急ぎでかき分けて

白山! 白山どこやぁ〜
は、はれぇ〜
真正面 笹の向こうに どでかーーーーーん♪ 

おぉ! おぉ! 全部 見えとる、、、ヽ(^。^)ノ

到着したばかりのしろくまさんを 引っぱって 笹の薮に バサバサバサ♪

ど どこまで行くんですか?
白山! 白山 ちゃんと見るねん! いや 見えんかも、、、

もう 無我夢中

あっ! これは、、、
と、途中で 三角点を 偶然 発見してしまったり、

伏しつまろびつ、、、
もう ここでええですわ。  のドン詰まり  
笹薮が わずかに切れた小高い小スペースが チー納得! の 白山眺望ポイント。
隅から隅まで ズズズイィィィーーーー っと。
 
で ありました。 
やったね! ( ^^)Y☆Y(^^ )
白山 別山 登頂! わーい! 凛々しき お姿
ガスだ! 山頂です 三角点 北の展望  堂々白山

山頂広場に戻ると 中岳稜線も 荒島も 部子、銀杏峰も もうほとんどガスの中 でございました。
で、未だ健在の白山の方に向いて ランチ♪ ということに。

チーはさっきのおはぎが お腹にしっかりで、シャケオニギリ一個しか 喉を越さず
方やしろくまさんは ジャンボサイズの助六盛り合わせを、ちょっと多いかなぁ とか言いつつも ペロリ♪
いったいこの差はなんなのさ。 と、トミに思う 今日この頃。

「あれがチブリ尾根やで、 南竜から別山コースを2日かけて縦走できるのや、、、」
と、後ろで誰か 話してる。

そ! それをこの前 一日で縦走しましてんで! ワシ。  ヘロヘロでしたけんど・・・
とか、くるっと向き直って 喚き散らしたい わたくし。(笑)
白山稜線を眺めるにつけ、あの日の光景まざまざと! よくぞよくぞと、独り感慨(^_^;

そうや おーちゃんや!
と、突然 思い出し 
3時に駐車場は やっぱり無理、、と、しろくまさんからSIVAさんあてにメールしといてもらう。

「コゴメグサ 見ました?」
「いいや」

じゃぁ それを楽しみに、、、と、すでにガスに覆われている谷に向かって オミコシを。

左手に 口アングリの火口も、夏場には 樹木が鬱蒼〜で 見さかいつきませず 
時期を違えて 再来したいところ。
一個だけが マイランチ♪

山頂広場 荒島岳 中岳稜線  向こう見ずの
山座同定(^^ゞ
下山
ガスガスの山に未練なく(笑)
行きよりも、数段 ラクチン♪に感じる アップダウンを、それでもヒーヒー 辿って戻って
朝には気も止めなかった花や実にも つと 足 止めて、

ボヤっとしてたら またまたヌカルミに填まりそうに なりつつも、、、

保月山 下界の風景、、 はれぇ? こんなん だったっけ?
いやぁ〜 朝は雲海の中でしたかねぇ、、、
と、実に イイカゲンな記憶を 嘆くでもなく、、、(笑)

かれこれ3時だと、予定よりも30分近く遅刻して、恐る恐る駐車場。

「やっほぉーーーー!」
「あぁ〜 おーちゃんやぁーー」
こんなの あったっけ? おーちゃん お出迎え 別山 縦走の時
ガスの激下り 笹ヤブコギ ガレ道 大野市街 銀杏峰も おーちゃんと


予報と首っ引きで選んでもらった経ヶ岳は 展望にも恵まれ 至福の初登頂 \(^o^)/
往復8時間半もの走行を 文句一つ言わず 運転してくれた しろくまさんに 感謝!感謝!
これからも どうぞどうぞ よろしく (^^)/


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9/30 (土) 晴れ  

大岩岳   標高384m 歩行時間(約)5時間45分 
チー 単独

地図・・・・ ← 大岩岳周辺 広域図  マークが大岩岳
   ・・・・ ← 国土地理院の地形図

家8:00→JR塚口(JR福知山線)8:26→道場駅9:02

道場9:05→千刈ダム9:50→登り口10:40→大岩岳山頂11:10(50)→(迷)→東大岩岳・馬ノ背12:40→丸山湿原13:45→点名丸山(281のピーク)14:30→東山橋15:25→JR道場駅15:50

道場駅15:53→JR猪名寺16:30→(買い物)→家17:10

交通費:JR 480円+480円=960円
たかが400m足らずと侮るなかれ、
大岩岳は れっきとした迷山 やっ!名山である。

今回で5度目。 実に、迷わなかったタメシなし。
さすがに4度目には 先輩のご尽力とGPSフォローで 念願の完走♪
それでも 丸山の取り付きにて しばしの模索劇、、、

ある時など  どこをどう間違えたか、境野(山の反対側)に 下ってしまい 
3時間ほど 観念の「車道歩き」を 強いられてのヘベレケ到着 JR駅 となった
というのが 約2度ほど、、、(^^ゞ

そうまでして「再チャレンジ」(!) の思いハヤル 大岩岳とは・・・

9月からはマッタケ山、その後 冬中 狩猟期間に入る ということで
今回も うっかり時期を逸したか と、諦めていたところ
タイムリーにも 先週行きましたよ との先輩のレポート!
うーん これぞ 天の声♪

だが! コースには遊歩道、周回路、木の柵までが「完備」され?  
たった1年半で まぁ なんという変わりよう、、、
それって 世間一般にも よくあることか、、、と 不安を抱えての再訪に、、、



聳え立つ不動岩を過ぎれば、JR福知山線は まもなくハンパな田舎駅。

道場駅
さすが ロッククライミングのゲレンデ(道場?) 数箇所で
9時頃ともなれば、駅前は 思い思いのハイカーたちで ごった返して、、、

その間を縫って左折。
踏切 渡り 千刈ダムへの分岐を 誰よりも早くスタートするが、
オジサンオバサンの賑々しい集団に
あっという間に追い越され、どんどん引き離されていく。
それほど 道端のモロモロは 私を 手放さないのだけれど。(笑)

不動岩取り付きを過ごし、東山橋への分岐も越せば 
波豆川沿いの近畿自然歩道は ようやく穏やかに。

どうやらご一行は 東山橋を 渡られたもよう。
と、見上げる <送電線> 正面には千刈ダム
本日、放水のキザシなし。

ダム手前の橋を渡り 対岸をわずかに逆行で 左手に登山口。
フェンスに沿った細道が しっかりと 雑木の中へと誘っている。
大岩岳⇒ とある
駅前左折し 踏切へ 見上げる不動岩 畦道の風景 千刈ダム フェンスに沿って↑
今までの炎天下とは一転して 鬱蒼とした林。
張られっぱなしのビニール紐 (=登山道以外 入るべからず) が 想定内なら

まもなく 眼下に広がるダム湖のミドリ も 想定内 (^^)v

道はさして登るでもなく、下るでもなく ダム湖沿いを ある時は尾根に、ある時は樹林帯へと
しだいに 山の西側へと 回り込んでいく。

おっ  でっかいキノコ!
なるほど。 菌類の生育 最適地! 『立入禁止』看板にも うなづける。 

いよいよハンサムな羽束山 チラホラすれば 
ダム湖周遊コースと分かれ 本格的な登りに入る。

かなりの急登のご褒美は ドドっと 開がる展望。 裏六甲の山並み ずら〜〜り 
ここらで 休憩がてら 最初の 撮影モードに入っておこう。
左 尾根道へ こちらも デカイ 秀逸な羽束山
しっかり道 千刈ダム湖 キノコの山 尾根への分岐 ヒーヒー急登 
これが山頂! と 毎回見紛う前山 (^^ゞ まで達すれば、 
大岩岳本峰〜東大岩岳(仮名)〜それに連なる馬ノ背までが ずずずいーっと見渡され (^_^)/

ここで 再度の<送電線>を 確認しておくも良し、、、

鞍部に下り わずかに登り返せば 大きな岩を這い上がった先が 大岩岳本峰。
おっ 貸切か・・・ やっ 山座同定中の単独男性 お二人。 残念!

何が見えます?
と、さっそく仲間に加わり、360度の景観を堪能する。
独立峰ニョコニョコの 北摂の山の風景は、マイナーとはいえ なかなかの見応えがある。

「撮りましょうか?」
を受諾して マトモな写真(!) 一枚。 どうもありがとう。

さてっ  まだ、昼前、、、

だれもが見送るランチタイムを、ここで取っておくのも 今から始まる 攻防戦への備えかと、、、

ふと、振り向けば あらっ 独りじゃなぁーい♪  
、、、ならば やるべきことは ただ一つ。 (笑)
馬ノ背 古宝(ふるぼう)山 (^◇^)v たまには作る (^^ゞ
東大岩岳 と 大岩岳 山頂直下の大岩 東の展望 ←北 アバウトです 山頂にて  マイランチ
再び人の増え始めた山頂を後に、「南」と「東」にある下山路の 「東」の激下りを選ぶ。
『マイ大岩岳』は、ここからが 本番(!)

ここで アンタは「西」から来たのだ と、自分に強く言い聞かせ
間違っても「東」を「北」だと 思い込んだりしてしまっては 命取り(笑)

伐採 進んだザラザラ砂の花崗岩は、のべつまくなく滑るけど
ザザザーーーッと 一気に滑りきったなら 間髪いれず 次を見よ!

はて、、、そこに 待っていたものは、、、

境野」→ 
←「千刈ダム」

あら なんとも 明瞭な道標。 
なにこれ?、、、 あぁ これが あれか の 道標、、、、に、ちとガックリ (笑)

迷いようもない二者択一。
しかし 今日は そのいずれにも従わず(!) テープの示す脇道へと。 おいおい!

その坂を 一心不乱に登り詰めると
ピークの基準点から先へも、 道はどんどん尾根伝い、、、
さらに 意に反して ダラダラ 下りの態勢へ、、、
はてさて、 これは マチャガエタ 
めざす山とは ほど遠い、、、

と、急いでキビスを返し
バッタリ♪ 鉢合せしたさっきの山頂オジサンに 問うてみるも、、、、○□△× (@@)?
やぁ どうも失礼いたしましたぁ。 m(_ _)m

どっかに分岐? と さらにさらに引き返し、、

あー ありましたわ。
薄っすら残る踏み跡を しゃにむに下って 無謀でも
この際 若干のくもの巣 とかには 目もくれず(?)

下りきったら また道標! なんじゃい、、、

方や 「境野」 
方や「千刈ダム」

ちょいと クドイや ないかい オマエサン (笑)
と 再び 表示を無視し(!)て 再度の登りに転じれば 
ひょっこり飛び出た次の尾根。 おぉ! これこれ!
この道は いつか来た道 ♪ ヽ(^。^)ノ

やっ 喜ぶのはまだ早い!  ここで冷静沈着に 位置をしっかり認識し、、
、、、てから さらに道なり で ようよう目的地 東大岩のピーク。 ヽ(^o^)丿

やっ  まだだ! を さらに巣やら激やらに耐えると、、、 
いよいよ 本命 馬ノ背に。  
わーい \(^o^)/

ちょっと待った! 上げる前 確認しよう 戻る道。(笑)
さわなりコース 東大岩岳(仮称) 馬ノ背突先からのダム湖
しっかり道標 枝道 基準点  千刈ダム湖  馬ノ背 
東大岩岳(仮称)から 尾根伝いに無理強いすれば 湿原へとたどり着けそう?
だが、、、 かつての失敗 回避して ここはマトモに往路を辿り
クドイようでも 道標から 丸山湿原へと 向かうのが 真っ当 ではないか、、、

と選んだ道標の道(?)は やがて安全パイの植林地を経由しつつ 
流れるように丸山湿原へと続いていく。

途上 恐怖の「境野バス停 こっち→」 やら 「マッタケ山 全山 立入禁止(遊歩道を除き)」看板にも
もはや たじろがず、、、(笑)

さて、待望の丸山湿原
いかにも仰々しい遊歩道が 強固な丸太柵を伴って
東回り 西回りの周回路の分岐点から スタートする。

どうせ 一周するので とりあえず 東回りコースへ。
随所に設置の木のベンチ そして「立入禁止」の立看板。
こちらも かなりの仰々しさ。

それに比べりゃ 湿原に咲く植物は かすかにスイランの黄? とか サワギキョウの紫とかが
丸太柵の向こうに チラホラする程度。

半周もすれば 再び道標が、
『西・周回路→』
そして(懐かしの) 『←川下川ダム』 への 分岐を明示し
今回はモチロン! 周回路への階段を スタスタ登って 鉄塔直下に。

「ハイキングの方は 左へ迂回して下さい」
ハイハイ。
厳重やな。。。 湿原の風景 かつての表示
方向オンチ解消の標(!) 分かってる! って あれは 丸山ね! 完備! 実に 明瞭!

迂回路はまもなく 湿原へとUターン。
うーん ちょっと あっけない ですなぁ、、、

とか、突然 <送電線>に 従ってみたくなり (^^ゞ

「火の用心」の 関電道 いつしか頭上に <送電線> 再び。
なーるほど。

何気に見やった草むらに あれ? もしや、もしやの「三角点」
これって先輩が GPSがなければ 発見困難かと 書いてはった 点名丸山(281.4のピーク)と ちゃうんか?

おぉぉ やったぁーー \(^o^)/
と、有頂天♪

さらに道なり で 再び分岐。
、、というよりも
方や『関電道』 方や『赤テープ』 の うさん臭そうな道 二手。

うーん ここは 人並みな生き方(?) と いうよりも、、、

と、やっぱり選んだテープ道。(>_<)/

果して シダの小路は クッキリで
ものの10分もすれば
突然 砂のザレ場 ヤセ尾根が、、 

はれぇ  (゚_゚)?   (注:大岩岳には、かような所が ワンサカあります)

ズルズル滑って 砂山のキワまで達っし、
風吹岩にも似た そうそうたる岩群にて 

さっそくに カメラのタイマーセットで
もうこれは 撮れや!上げろ! と言わんばかりのポイントよ♪

と 何気に見やる、、、
山並みの、、
尾根の彼方の <送電線>  

もしもし なんで あんなに 遠いぃの?
は、隣りの尾根をへだてて 延々と・・・

おえーーっ! ○なんか 上げとる場合かい!

もう、慌てふためき 引き戻り、、、えっ 戻るん?
やっ! しばし待て! 落ち着け! 落ち着くんだ! 地図や 地図!

やっと広げた昭文社。
なぬなぬ (。。;)

送電線の位置から推測するに 現在かなりの東寄り で 川下川ダムの至近距離 かも? 
「かも」では困るんや! 「かも」では!
ハイハイ。
だがしかし、、、このままザレ場を下っても、、、 道場への道が、、、 連なってる、、、
ようにも、、、

ようにも? 
いえ! 確かに、ほれここ このように、、、
マジかい!

ははーーーぁ! たぶん! いえ、、きっと いや必ず・・・ m(_ _)m

と それ以降 分岐という分岐は ことごとく『右』を 選んで 西 そして西  とにかく西へと。

途中、さっき周回路にも居られたカップルに偶然 出くわし
追い越しザマに
「あのぉ〜 分岐は やっぱし 関電道を取られましたんですわねぇ ホホホ」 トホホ (´Д`)

と、無意味な(?)確認も、、

かすかに電車の音がする?
やがて 低地の樹林帯から 2キロばかりを西走し  やっとホッとの東山橋

、、、を さらにさらに 武庫川沿いの西日を浴びつつ1キロ強
もうヘロヘロ の道場駅へと たどり着いて 幕切れとなる。

あぁぁ 面白かった。。。 (゜o゜)\(-_-)  コレコレ!
古宝山への 送電線 岩尾根 ここで 上げれなかっんやー (T_T) 左・大岩岳 右・今回の遠回りコース
点名丸山 赤テープの道 岩尾根ピーク やっと 戻ってきた・・・ 車窓より 不動岩 

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